貸し会議室運営の事業をはじめるならアットビジネスセンターへ

東京都港区南青山2-2-8 DFビル3F Tel:03-5452-3712
会議室の空き時間を有効活用したい、自社でセミナーを開催する企業様
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シェア会議室の導入がおすすめ!
無駄な時間を収益化、集客・運営は安心のフルサポート、自社のPR効果も期待できる
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実績・事例

case01 東京都千代田区秋葉原

既に運用中だった自社会議室の空き時間の貸し出しを本格的な「シェア会議室」ビジネスとして展開。隣接の空きテナントも賃貸のうえ改装、スペースを拡充。

43坪3室
空き室を会議室にした例貸し会議室の一例空きスペースの貸出し

運営者様の声

もともと自社の会議室を外に貸し出したりしていたので、一定のニーズがあることはわかっていましたが、正式な事業として考えようとすると、やはり「集客」がネックでした。でも、実績とブランド力のある『アットビジネスセンター』と提携することで不安が解消。隣りの空いていたテナントも借りて、「シェア会議室」運営をスタートさせました。本業の税理士事務所にとっても、外部接点が拡がってプラスです。

case02 東京都港区南青山

社内の部門移転に伴う空きスペースに新たな会議室を造作。隣接する既存の1室と併せて、使用される期間が限定的なため外部への貸し出しの仕組みを導入。

16坪2室
広くても使われない部屋をセミナールームとして貸出し小さいスペースもミーティングルームとして貸出しコワーキングスペースとしても

総務部担当者の声

利用していない時間を上手く貸し出すことができ、管理部としては、業務に支障なく会社に貢献できて嬉しく思います。

case03 東京都渋谷区千駄ヶ谷

上場企業の主に新人教育のための社内研修施設。4~5月・9~10月以外は月に2~3日程度の使用頻度のため、社内利用を確保のうえ他の期間をシェア化に。

40坪1室
広いスペースはそのまま大きな貸し会議室として管理しやすいきれいな会議室に生まれ変わります自社利用も可能で有効活用できます

case04 東京都港区品川・東京都渋谷区恵比寿

カフェチェーン『PRONTO』とのコラボレーション。閑散時間帯のスペースの有効活用として、「セミナー+懇親会・パーティー」用に貸切での提供を。『アットビジネスセンター』のセミナー集客力と『PRONTO』のレセプション・サービス力の相乗効果を活かした“ならでは”の企画です。

PRONTOと駅前会議室ロゴ
49坪1室
おしゃれな多目的に利用できる駅近の会議室PRONTOとのコラボレーション会議室品川駅前のシェア会議室

case04 東京都港区品川・東京都渋谷区恵比寿

人材教育を手がけており自社でも活用する研修室。新たな移転をする時にビルオーナーから許諾を頂き、利用者動線対策も考えられた会議室になります。

15坪1室
明るい採光間仕切り壁上部の一部はガラスとなっています新宿のシェア会議室

case04 東京都港区品川・東京都渋谷区恵比寿

レンタルオフィス内で利用会員が使用する会議室を外部にも貸し出す仕組みを導入。設備も充実した応接タイプのゆったりとした会議室と気軽に利用できるミーティングルームの2種類から選べます。

9坪2室
三越前駅のシェア会議室「応接会議室」三越前駅のシェア会議室「応接会議室」三越前駅のシェア会議室「ミーティングルーム」

余分なコストを掛けずにムダを収益化。PR効果も期待できる「シェア会議室R」ビジネス。

「会議室」の空き時間を合理的に収益化

社内の会議を減らし業務効率向上を図る企業が多くなってきました。その影響として生まれるムダが、会議室の空き時間。一方、打合せで社外のカフェなどを利用するもプライバシーが守られず、気軽に借りられるミーティングルームがあれば…という声も増えています。そこで「シェア会議室R」システム。使わない時間だけを有償提供することでムダが利益に。スペースの資産価値を大幅に改善します。

空き時間の多い会議室

経験豊富なプロによる安心のフル・サポート

シェア会議室の集客・予約受付から入金管理等の面倒な作業は、すべて弊社が責任を持って代行。年間利用者70万人、業界最高水準のリピート率70%を誇る貸会議室ビジネスで培ったノウハウと万全の体制で、全面的にバックアップします。投資は最小限、しかも利用会員への簡単な対応だけで、総務部にも売上げが。手軽で安心…それが「シェア会議室R」の魅力です。

貸し会議室運用とオーナー様への入金フロー

利用来場者への企業PRと関係強化も期待

エンドユーザーはもとより採用をめざす学生や地域の人々など、社外との接点や交流をより拡げることが、企業の課題として最近特に重要視されています。自社スペースの一部を外に向けて開放することで、自社の広告や製品PRも可能になり、新たなビジネスのきっかけづくりやイメージアップ・リレーション強化のチャンスも生まれます。

「シェア会議室R」導入のプロセス

現地査定から運営契約後、オープン準備。オープン後もアットビジネスセンターがフルサポートいたします。
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よくあるお問い合わせ

実際には、どの程度の売上が上がるのですか?
例えば、山手線:A駅付近の『シェア会議室』のケース。6~8名掛けの応接タイプの1部屋で、月額:約10~15万円の利用があります。平日の9:00~21:00の間で、会員利用時間は25%未満。残り75%以上の時間は、社内で使っていただいています。総武線:B駅付近のケースは、月に2日しか使っていない社内研修ルームを『シェア会議室』に充当。満席で69名を収容できる会場の場合、月に3~13日程度の利用で、5~数十万の利用があり、弊社は利用料の中から規定の運営フィーをいただいています。
自社内での利用はきちんと確保できますか?
空いている部屋を、空いている時間だけ提供いただくのがこの『シェア会議室』の仕組みです。パソコン端末からのインターネットのサイトページ画面での簡単な操作により、自社利用の予定を先に埋めていただき、それ以外の時間帯を提供していただく仕組みになっています。例えば、上記:山手線:A駅付近の『シェア会議室』の場合、1日約1組程度の利用です。1か月の会員利用時間は全体の約1/4未満。後の時間は、社内で使っていただいて結構です。同じく、上記:総武線:B駅付近の場合は、会員利用の稼動率が約10~30%で、これでも半分以上の時間を社内で使用していただいています。(ちなみに、大きい会場は、1回の利用時間が長い傾向にあります。)
どのような企業・会社が、シェア・オーナーとして会議室を提供されているのですか?
これまでの実績としては、大学事務局様、上場企業様をはじめ、証券会社様、ファンド運営会社様、不動産会社様など、様々な企業様から運営を委託していただいています。
ビル・テナントでの契約で入居しているのですが、オーナーさんの許可は必要ですか?
テナント契約で入居されているのであれば、オーナーさん・大家さんに先にご相談いただいたうえで、許諾のもとにご相談ください。今までの実例では、不特定多数の方の利用ではなく会員制の利用であることや、利用状態の悪い会員は全会議室が利用できなくなる規約があることなどから、ほとんどがご安心いただいて許可をいただいています。ご心配であれば、詳細説明の資料もありますので弊社にお問い合わせください。
どの程度の期間でスタートできますか?
「現地査定」のご相談をいただいてから、約1か月で『シェア会議室』がオープンできます。査定時の写真撮影などは、弊社のスタッフがお伺いします。
社内に『シェア会議室』のための専任スタッフは必要でしょうか?
日常的には、事務を担当していらっしゃる方などが、兼務で携わっていただければ大丈夫です。お茶を出したりする必要がありませんので、通常の来客対応よりも負担は少ないはずです。ただし、毎日の予約状況のチェック、来場者のご案内、利用後の確認などの作業は行っていただきます。チェックや確認は、主にパソコン画面上での操作となります。原則として、利用会員は全てセルフサービスでのご利用となりますが、オプションとしてプロジェクターを提供できる会議室の場合は、事前に機材を設置する作業も発生します。
看板は必要ですか?
オープンセットとして簡単な看板をご用意いたしますが、建物として1階に貼れない場合は結構です。ただし、利用会員が来場した際に不安とならないよう、部屋の入口付近での会場名告知は必要です。
トイレはどのように提供するのでしょうか?
利用会員が、会議室からトイレまで行ける導線は確保してください。トイレや室内レイアウトに関してご不安の方は、お気軽に弊社へご相談ください。
セキュリティー面は大丈夫なのでしょうか?
安全確保は企業の重要な課題です。利用会員に対しては、利用状況に問題がある場合には、他の会場も一切利用できなくなるといった対策を講じております。また、利用者への事前告知や現場での案内表示など、事例もありますので、お気軽に弊社までお問い合わせください。
余分なコストを掛けずにムダを収益化。PR効果も期待できる「シェア会議室R」ビジネス。
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アットビジネスセンター

株式会社アットオフィス ビル・ソリューションプロジェクト
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公式サイト:http://www.abc-kaigishitsu.com